こんちちは!フジポンです。

 

雨がよく降りますねえ。でもこんな時だからこそ、少しでも晴れ間を見つけると一気に乗りに出られるようですね。

 

最近、連続して「パンク修理は何を持っていけばいいんですか?」という質問を受けました。

 

なので、ご紹介いたします。

 

基本的には携帯用ポンプ、タイヤチューブ、タイヤレバーがあれば修理して自走して帰ることができると思います。

しかし携帯ポンプでタイヤの空気をたくさん入れるのはとても大変なのでCO2ボンベもあると便利です。

 

ちなみに私はボントレガーのエアーラッシュロードポンプを使っています。(上記写真の左側)

これが中々の優れモノで手動ポンプでもCO2ボンベでも使えます。まさに一石二鳥。

ポンプも小型で持ち運びしやすいです。

 

こんな感じでツールボックスに入れるかサドルバッグに入れていきます。

 

それでも万が一のためにチューブのパッチやタイヤの内側に貼るシートも持って行っても良いかもしれません。

 

詳しくはスタッフがご説明しますのでお気軽にお声掛けください。  藤

 

・BONTRAGER エアーラッシュロードポンプ  ¥4、620(税込)